内部造作もほぼ完了しました。 クロス貼りの下地処理(パテ処理)を行っています。 今週中に外部塗装を完了し、来週には外部足場が外れます。
内部造作工事、建具枠の取り付けを進めています。
外部は、モルタルの荒こすりが完了しました。 内部は、建具枠取り付けを行っています。
木造軸組みが完了しました。 外壁の防水工事(防水紙貼)を行っています。 外壁モルタルの亀裂を少なくするため、力骨入りのラスを使用しています。
現場は、アルミサッシの取り付けを行っています。 昨年までは、風の強い日は寒い中での作業でしたが、サッシの取り付けが完了すれば、内部作業が捗ります。 サッシ工事完了後、外壁壁下地工事を進め、左官下地へと進んでいきます。 内部は、天井下地(大工工事)が進んでおり、大まかな部屋割り(様子)がわかるようになってきました。
筋交いの取り付けが完了し、屋根葺きが始まりました。 屋根に荷をかけてから、窓台(サッシ取り付け枠)を入れていきます。 今日は、お施主様とサッシの位置、開閉方向の確認、ガラスの種類の確認を行いました。 外壁断熱工事施工を年内に完了し、年明けからサッシの取り付けを予定しています。
棟上が16日に終わり、今日は屋根仕舞いを行っています。 トップライトの取り付け、屋根下地の防水紙まで完了します。 年内に屋根葺きを完了させます。
大黒柱のある家3上棟が行われました。 朝もやの中の開始から、外断熱仕様の雨仕舞いまで、終わるころにはあたりは暗くなっていました。 外断熱仕様の2重屋根は断熱効果が高く、住い手は、快適な住いを手に入れることができますが、大工さんには大変な手間がかかります。
基礎工事が完了し、土台の設置作業を進めています。 明後日の棟上の準備が着々と進んでいます。
アンカーセット位置確認が完了し、基礎立ち上がり部のコンクリート打設を行っています。 16日の棟上に向け、作業を進めていきます。
基礎配筋が完了しました。 配筋検査完了、手直し後コンクリート打設へと進んでいきます。 外断熱仕様の基礎工事です。
地業工事が完了し、基礎配筋を行う準備をしています。 12月16日の棟上に向け工事が始まりました。
甲八幡神社の宮司さんによる地鎮祭をとりおこないました。 建物位置の確認を終え、いよいよ基礎工事に着手します。
造成工事が完了しました。 地鎮祭完了後、基礎工事に取り掛かります。
地質調査(サウジング試験)の結果、地表から1m位のところが悪い結果が出ていました。 表層部に近いので試験堀をして確認。 1m下に砂礫の水道(みずみち)があり、この部分から水を粘土が吸い上げてゆるくなっている状況です。 試験掘りの結果、地中の改良は中止、表土の改良のみを実施することに決定しました。 明日から地盤改良、造成工事に入ります。
造成前の敷地の状況です。 十分な幅員のある西側道路で広い敷地の中の一角を造成します。 周囲が山に囲まれた環境の良い土地です。